札幌幌中心部にありながら、自然をたっぷり感じられる「中島公園」。
「日本の都市公園100選」「日本の歴史公園100選」にも選ばれている、札幌を代表する人気スポットです。
広さはなんと東京ドーム約4.5個分。
園内には池や木々が広がり、都会の中とは思えないほどゆったりとした時間が流れています。
忙しい毎日で疲れたときも、
ここに来ると水と緑に癒されて、気持ちがすっと軽くなるはず。
南北線中島公園から徒歩で何分
中島公園には一般来園者用の専用駐車場はありません。
車でいく場合は、公園周辺のコインパーキングや公共施設、ホテルの駐車場を利用することになります。
中島公園通駅の市電も歩いて5分くらいの場所にはありますが、中島公園へ行くなら、地下鉄を使うのがいちばん簡単でおすすめです。
出口から迷うことなく行くことができると思います。
札幌中心部からのアクセスも良好で、最寄り駅からすぐ到着できるため、初めての方にもわかりやすいのが特徴です。
特に南北線「中島公園駅」を利用すれば、改札を出てすぐ公園が目の前。
徒歩1分ほどで到着するので、「方向がわからない…」と迷う心配もほとんどありません。

南北線「中島公園駅」で下車 1番出口にからでると中島公園の入り口あたりにでます
地上に出ると、すぐ目の前が中島公園です
駅から公園まではとなりです。
初めて訪れる方でも迷う心配はほとんどありません。

1番出口の横には、案内板があります。
最近、新しくなったのか、中島公園の案内板がきれいに見やすくなってました。

南北線「中島公園駅」で下車 3番番出口にからでると目の前です。
出口からは1分もかからないですよ
地下鉄南北線、幌平橋からもすぐいけます。

もうひとつの行き方として、南北線「幌平橋駅」からアクセスする方法もあります。
地図をみてもわかるように、中島公園は、南北線「幌平橋駅」の目の前にあります
幌平橋駅は中島公園駅の隣の駅です。中島公園駅の3番出口から徒歩約13分ほどで公園に到着します。
みんな、中島公園駅で降りる人が多いので、あまり幌平橋から出入りする人は、多くないです。
私は、中島公園駅からお散歩して、幌平橋から地下鉄にのって帰ることが多いです。
中島公園全体をのんびり歩きながら楽しみたい場合は、幌平橋駅から入って、中島公園駅方面へ抜けるルートも心地よく過ごせます
中島公園の由来は?
中島公園の名前は、かつてこの一帯が「鴨々中島(かもかもなかじま)」と呼ばれていたことに由来するとされています。
昔の豊平川は現在のような一本の流れではなく、いくつかの流路に分かれていました。その中の一つが現在も残る鴨々川です。
豊平川の流れと鴨々川に囲まれた土地が島のような地形になっていたことから、「鴨々中島」と呼ばれるようになり、現在の中島公園の名称へと受け継がれたといわれています。
今では札幌中心部にある緑豊かな公園ですが、その名前には昔の豊平川の地形が深く関わっていたのですね。
中島公園のお勧めスポット

中島公園には、豊平館があります。
この建物は、開拓使が、洋造ホテルとして建てたものです。
白い壁に水色っぽい色が利用されていますね。
この色は、ウルトラマリンブルーというそうです。
多くの画家の方に人気があった色で、昔は、宝石として尊ばれていたラピスラズリからつくられた高貴な色なんだそうです。
1961年(昭和36年)市指定有形文化財、1964年(昭和39年)には、国の重要文化財に指定されている建物です。
豊平館は、中島公園のシンボル的存在で、結婚式などでも多く利用されているほかにも、夜間は市民を対象にした音楽会や講演会などでも利用されています。

以前は、無料で入れたのですが、観覧料がかかるようになってました。
もともとは、北海道の開拓使が建てたホテルで、1880年(明治13年)に完成したそうです。
最初は大通西1丁目に建てられていましたが、その後現在の中島公園へ移築されました。
今では国の重要文化財にも指定されていて、札幌を代表する歴史的な建物のひとつになっています。
小さかった頃は、写生会でこのみんなで、豊平館にきて書きました。
絵を描く人にもおすすめの場所です。
写真を撮っている人も多く、ブライダルフォトの撮影にも人気なのがわかります。
いつも、カメラマンと、結婚式などで撮影してるのをみかけます。
昼間は館内見学ができ、豊平館の歴史を知ることができます。
夜には音楽会やイベントが行われることもあるそうで、ただ見るだけではなく、今でも大切に使われている建物なんだなと感じました。

ベンチなど、休憩するところも沢山ありますよ!

池の近くを歩いていると、大きなアオサギを発見しました。
中島公園は、菖蒲池を中心とした豊かな水辺と木々が、52種類以上の野鳥を呼び寄せる人気の観察スポットといわれています。 駅からすぐの都会のオアシスなのに、意外と本格的な野鳥に出会えます!
じっと動かずに立っている姿がとてもかっこよくて、思わず見入ってしまいました。
水辺の景色にもなじんでいて、「札幌の公園って自然が豊かなんだなぁ」と感じました。
春の中島公園

春の中島公園は、札幌のお花見スポットとしても大人気です。
ソメイヨシノ、エゾヤマザクラ、シダレザクラなど 400本ほどの桜がうえられてるそうですよ!

特に印象的だったのが、日本庭園のしだれ桜です。

中島公園の桜は、これまで何十回も見に行っていますが、毎年たくさんの人でにぎわっています。
桜を撮影したくても、人が多くて「桜だけをきれいに撮るのって難しいな…」と思うこともよくあります。
そこで今回は、朝早い時間に行ってみました。
すると、人もかなり少なく、いつもの中島公園とは違うような静かな雰囲気にびっくり。
川の音を聞きながら、ゆっくり桜を眺めることができて、とても贅沢な時間でした。
「人混みを避けたい」
「ゆっくり写真を撮りたい」
そんな方には、朝の時間帯はかなりおすすめだと思います。
中島公園には約400本もの桜があるそうで、札幌中心部とは思えないくらい春らしい景色が広がっています。
やっぱり毎年人気のお花見スポットになるのも納得ですね🌸
この投稿をInstagramで見る
オシドリに出会えたのは、春のお花見シーズンでした。
色がとても鮮やかで、「こんなにきれいな鳥がいるんだ!」とびっくりしました。
普段は鴨を見かけることはあっても、オシドリを見たのは今回が初めてです。
水辺をゆっくり泳ぐ姿がとても優雅で、つい写真をたくさん撮ってしまいました。
5月〜6月ごろには、ふわふわしたヒナを連れたオシドリの親子に出会えることもあるそうです。
もし見られたらかなり癒されそうですね。
春の公園散歩で、ちょっと特別な気分になれた時間でした。
中島公園で鴨やオシドリにエサをあげている光景は微笑ましいのですが、実はその横でカラスもしっかり狙って寄ってきていました。
秋の中島公園の様子

中島公園で野鳥観察を楽しみたい方は、菖蒲池と日本庭園を中心に散策してみるのがおすすめです。
菖蒲池周辺ではカモなどの水鳥が見られることがあり、運が良ければ親子で泳ぐ姿に出会えることもあります。
一方、日本庭園では木々の間を飛び回る小鳥たちの姿を探す楽しみがあります。園内をゆっくり歩きながら耳を澄ませると、鳥のさえずりも聞こえてきますよ。
季節によって見られる野鳥が変わるので、訪れるたびに新しい発見があるのも中島公園の魅力です。

札幌中心部にありながら、自然をたっぷり感じられる「中島公園」。
「日本の都市公園100選」「日本の歴史公園100選」にも選ばれている、札幌を代表する人気スポットです。
広さはなんと東京ドーム約4.5個分。
園内には池や木々が広がり、都会の中とは思えないほどゆったりとした時間が流れています。
忙しい毎日で疲れたときも、
ここに来ると水と緑に癒されて、気持ちがすっと軽くなるはず。
特におすすめなのが紅葉シーズン。
園内が色鮮やかに染まり、多くの観光客が訪れる絶景スポットになります。
中島公園の紅葉は、札幌の中でも人気のある観光スポットです。
毎年紅葉の時期になると、スマホやカメラをもった人たちが、撮影にきていました。

私が紅葉のなかでも一番好きなのは小川のあたりです。
とっても素敵です。
冬の中島公園

冬の中島公園は、銀世界につつまれてとても綺麗です。
よく、家族連れの親子が、雪遊びをしている姿をみかけますよ。
中島公園には、展望台があります。
中には「口径20cmの屈折望遠鏡」があるそうで、
昼は太陽、夜は月や惑星、季節の星座などを観察できるみたいです。
街の中の公園にこんな本格的な天文台があるなんて、ちょっと意外でした。
Netflixドラマ「First Love 初恋」のロケ地としても知られている場所です。
ドラマでは夏か秋に撮影されたみたいですが、私の写真は冬です。
同じ場所でも季節が違うと雰囲気がかなり変わりますね。
この投稿をInstagramで見る
こんなかわいい雪像もありました 細かいところまでしっかり作られていて、「これ作った人すごい…!」と思わず見入ってしまいました。
いったい誰が作ったんだろう?と思うくらい上手で、つい撮影していました。
こういう手作りの雪像を見ると、北海道の冬らしさを感じますね
画像整理してたら冬の中島公園の思い出🐹❄️
鴨さんが10匹くらい集まってて癒された〜🦆
札幌の中島公園に行くと鴨がいるから好きです#中島公園 pic.twitter.com/dDRwVPynel— ezo_hamu (@ezo_hamu) June 2, 2026
冬に、中島公園で沢山の鴨があつまってお昼寝をしていたり、遊んだりする姿をみることができました

中島公園ゆきあかりは、雪とやさしい灯りで公園が幻想的に彩られる冬のイベントです。
毎年、雪の中にキャンドルやライトが並び、昼とはまったく違う雰囲気が楽しめます。
中島公園のゆきあかりは、例年1月下旬から2月上旬にかけて開催される冬のイベントです。
さっぽろ雪まつりの時期と重なることも多く、夜になるとキャンドルの灯りが雪景色をやさしく照らし、幻想的な雰囲気を楽しめました。 ※開催期間や時間は年によって変更されることがあります。最新の開催情報は、公式サイトやSNSなどで事前にご確認ください。
冬の中島公園にいたシロサギ??です
名前がわからないのですが、、
中島公園には色んな鳥がやってきますね pic.twitter.com/TyL2v9fqyY— ezo_hamu (@ezo_hamu) June 4, 2026
中島公園には沢山の鳥がやってきます。
シロサギがやってきた時の様子を動画にしました。よかったら見てみて下さいね
中島公園で綺麗に花火が見れた場所
札幌の豊平川では、7月の下旬あたりに花火大会が行われます。
花火大会は、中島公園からも見えることができるので、多くの人が花火を見にきます。
そこで、花火大会の日に綺麗に撮影できる場所がないか探してきました。
菖蒲池の場所は、花火大会で人気のスポットらしくて、1時間くらい前から、場所取りをしているもいました。
私も下の画像の場所で1時間ほど前から場所取りをして撮影してきました。
(下の画像は立って撮影しました。)

実際に撮影した動画です。上の画像を撮影した場所で座って撮影しました。
少しだけ建物で花火がかけてしまうところもありますが、花火が綺麗に見えることができました。
この場所で撮影してから色々歩いて綺麗に花火が見えるところを探したのですが、
すでに、いい場所は、人が座っていたりして、綺麗に撮影できる場所を見つけることができませんでした。
実際に動画で確認して、場所取りの参考にしていただけると嬉しいです☆
豊平川は、迫力もあって人気です。
木とかが邪魔になってよく見えない場所も沢山ありますが、中島公園にも花火大会が素敵に見れる場所が沢山あります。
機会があれば、中島公園で花火大会を見に行ってみてくださいね
八窓庵

八窓庵は、江戸時代につくられたと言われている歴史ある茶室です。
くわしい建築年はわかっていないそうです
これまで何度も場所や持ち主が変わりながら、大切に受け継がれてきたそうです。
現在は中島公園の中にあり、1971年に札幌市へ寄贈されて移築されたそうですよ。
実際に近くで見ると、「札幌にこんな場所があったんだ…」とびっくりしました。
周りは街なのに、ここだけ時間がゆっくり流れているような静かな空気があります。
派手な観光スポットではないですが、落ち着いた雰囲気が好きな人にはかなりおすすめです。
歴史に詳しくなくても、「なんだか癒される場所だな」と感じました。
鴨々川

鴨々川があります。
この川には、鯉がいるんですよ。
昭和55年に放流されたといわれています。
前は、冬になる前に、越冬作業がおこなわれ鯉を移動していたそうですが、今は工夫をして越冬作業をしなくても、よくなったそうです。
-
-
【初心者向け】グーグルマップで札幌観光をラクにする方法!地下街で迷わないコツ
観光で知らない街を歩いていると、「今どっちに向かってるんだろう?」とわからなくなることがあります。 特に地下街や大きなビルが多い場所だと、方向感覚が混乱しやすいんですよね。 そんな時に、私がよく使って ...
続きを見る
鴨々川遊水場



札幌南北線「幌平橋」周辺には、鴨々川遊水場もあります。
たまに親子連れの人たちが遊んでいる姿を見かけます。
中島公園周辺には、豊平川もあります
豊平川

中島公園の周辺には豊平川があります。
そしてアーチ状の橋が見えるのが、幌平橋です。

この幌平橋には、ポートランド広場があります。
ポートランド市と札幌が姉妹都市提携35周年の時に整備されました。
歩道が広くてとても歩きやすい場所です

階段があって登るところがあります。
わたしにとってはあまりにも高くて頂上まで行けませんでした!
ネットフリックスのドラマ「ファーストラブ」のロケ地だったそうです!


階段を登ると、幌平橋周辺の豊平川や、札幌市内を見渡すことができます。
豊平川では、散歩やジョギング、日焼けをしているひとなどがいます
中島公園は、地下鉄南北線「中島公園駅」と「幌平橋」があります。
このポートランド広場の場所ですが、地下鉄南北線「幌平橋」の出口からの方が近いです。
地下鉄南北線「中島公園」も豊平川に近いのですが、少し歩きます。
地下鉄「中島公園駅」からポートランド広場にむかう方は、豊平川をお散歩しながらいくのもいいかもしれません。
地図でみると、近い感じはしますが、実際歩くと距離があります。
豊平川は、広いので場所によっては、かなり歩くので出発地点からの距離や所要時間などグーグルマップなどから調べてみるのをおススメします!
「すすきの」までは歩いて行けます
歩こうと思えば歩いて行けるので中島公園からすすきのまで歩くのもおすすめです✨
私は、中島公園からすすきのに地下鉄にのると階段の上り下りとか地下鉄を待ってる時間とかを考えると歩いた方が早いかなって
思い歩いてしまいます。
すすきのは、札幌でも特ににぎやかなエリアとして有名です。
飲食店や居酒屋、ラーメン屋さんなどが沢山あります。
夜になるとネオンが明るく光っていて、昼の札幌とはまた違った雰囲気になるのも魅力です。
私も実際に歩いてみましたが、人通りが多く、とても活気がありました。
ラーメンやジンギスカンなど北海道グルメのお店も多いので、観光で来た人にも人気の場所なんだなと感じます。
すすきのには、飲食店だけではなく、カラオケなど遊ぶところも沢山あります。
久しぶりにすすきのから、中島公園にいったらカラスがちょっといたので、食べ物とかは歩きながら食べるのはやめました。
実際に歩いてみると意外と近く、冬の札幌の街並みを楽しみながら移動できます。
すすきのでは、ふゆの雪まつりの時期には氷まつりが開催されていて、ライトアップされた氷像がとても綺麗でした。

周辺には北海道グルメのお店も沢山あるので、観光しながらご飯を楽しみたい人にもおすすめです。
中島公園は地下鉄南北線ですぐ移動できるので、
私は
昼は中島公園を散歩して、
夜はすすきのの氷まつり、
そのあと大通の雪まつりへ行くこともあります❄️
札幌の冬を1日でいろいろ楽しめるので、このルートはかなりお気に入りです。
札幌の地下鉄1日乗車券やを利用すれば、お得に観光スポット巡りができます。
札幌に観光に来て人気なのが、中島公園の他にも、大通公園などがあります。
中島公園2番出口から、大通公園2丁目あたりまでは、徒歩で約20分程で到着します。
お店も沢山あってウィンドウショッピングをしながら行くといつの間についてしまうので、私の場合は、いつも徒歩で行くのですが・・・・
ただ、知らない土地だと迷ってしまったり、探して歩くのも大変ですよね。
歩くのが好きでない人やいろんな場所に行ってみたいという人におススメなのが、地下鉄1日乗車券です。
札幌には土曜、日曜日、および祝日のドニチカキップと地下鉄がのり放題の一日乗車券があります。
札幌地下鉄の一日乗車券の値段
ドニチカキップ
土曜、日曜日と祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)に利用できます。
【値段】大人520円、子供260円
一日乗車券
地下鉄が1日乗車券です。
【値段】大人830円、子供420円
ドニチカキップで行ける観光スポットを紹介している記事もかいてるのでよかったら見てみてくださいね!
市電でいける観光スポットは?!

札幌には、市電もあります。
中島公園の近くの市電の乗り場は、中島公園通です。
この市電にのっていける有名な観光スポットは、藻岩山ロープウェイがあります。
山麓駅から中腹駅まではロープウェイで、中腹駅からはミニケーブルカーで山頂に、行くことができます。
そして、舗装された遊歩道が、もいわ中腹駅~もいわ山頂駅間にはあります。
約600メートルのがありますが、その間には、休憩所なども設置されているので、登山を楽しむにも人気のスポットです
山頂展望台には、「幸せの鐘」、があって恋人の聖地とよばれています。
プロポーズを行う人も多くいるロマンチックなスポットとしても有名です!。
「ロープウェイ入口」で下車すると無料シャトルバス(乗車時間2分)でも行くことができますが、徒歩(所要時間8分程度)でも行くことができますよ。
中島公園周辺で自転車が借りられる?
札幌には、「ポロクル」という、レンタサイクルがあります。
好きなポートで借りて、好きなポートで返せるシェアサイクルです。
最近は、ポロクルを乗って札幌の中心街を走ってる人をよく見かけるようになりました。
電車やバスで行きずらい場所も、自転車で行けるので、人気があります。
全国に2190ヶ所のサイクルポートがあるそうです。
札幌の中心部には、ポート(専用駐輪場)が沢山あります。
Google mapで確認することができますよ!
自転車のマークが、「ポート」のある場所で、¥マークの場所には、1日パス券などのチケットを購入できます。
中島公園周辺だと、パークホテルで購入できますね(2023年7月現))
パス券の料金は、色々な料金設定があるので、興味のある方は、ポルクルの公式サイトを確認してくださいね!
ポロクルの公式サイト(https://porocle.jp/)
