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北海道の観光地

【札幌観光】丘珠空港周辺で暇つぶしできる?お土産・ランチまで紹介

札幌市内にある「丘珠空港(札幌丘珠空港)」。

新千歳空港ほど大きくはありませんが、実は北海道らしいお土産やグルメもあり、旅行前後の暇つぶしは少しだけできます😊

「丘珠空港って何があるの?」
「時間つぶしできる?」

そんな方にもわかりやすくまとめてみました✨

丘珠空港への行き方まとめ

丘珠空港は札幌市内にあるため、新千歳空港に比べて街からのアクセスがとっても良いのが魅力です!主な行き方は以下の3つがあります。

  • 【地下鉄+バス】が一番確実! 地下鉄東豊線「栄町駅」から、空港連絡バスまたは路線バスで約5分。

  • 【札幌駅から直行バス】も便利(※冬期は注意) JR札幌駅から直行の空港連絡バスで約30分。

⚠️ 注意: 雪による渋滞を避けるため、冬の期間(12月1日〜3月31日)は札幌駅からの直行バスが運休になります。冬は地下鉄で「栄町駅」まで行ってからバスを利用してくださいね。

🚖 タクシーで行く場合の目安(概算)

複数人での移動や、荷物が多い時はタクシーも便利です。各駅からの所要時間と運賃の目安は以下の通りです。

  • 札幌駅から: 約20分 / 3,000円

  • 北24条駅から: 約20分 / 2,200円

  • 麻生駅から: 約10分 / 1,800円

  • 栄町駅から: 約5分 / 1,000円

※運賃や時間は交通状況によって変わる場合があります。事前にタクシー会社に確認してくださいね

🚶 お散歩好きなら「栄町駅」から歩くのもおすすめ!

実は、地下鉄「栄町駅」から丘珠空港までは、歩いて23分ほどで行くことができます。

駅を降りたら大きな「つどーむ」があり、そのあとに「自衛隊」が見えてきます。そこをまっすぐ進むだけで丘珠空港に到着しちゃいます! 途中であまり曲がったりしないので、初めての方でも迷わずに行けますよ。

「歩くのが好き!」「1時間くらいのお散歩なら平気!」という方は、札幌の風を感じながらのんびり歩いて向かうのもおすすめです♪

📍 札幌丘珠空港 住所:〒007-0880 北海道札幌市東区丘珠町 地図や現在地からのルートは、下記のGoogleマップで確認できます。


〒007-0880 北海道札幌市東区丘珠町

お散歩好きなら「栄町駅」から歩くのもおすすめ!

実は、地下鉄「栄町駅」から丘珠空港までは、歩いて23分ほどで行くことができます。

駅を降りたら大きな「つどーむ」があり、そのあとに「自衛隊」が見えてきます。そこをまっすぐ進むだけで丘珠空港に到着しちゃいます! 途中であまり曲がったりしないので、初めての方でも迷わずに行けますよ。

「歩くのが好き!」「1時間くらいのお散歩なら平気!」という方は、札幌の風を感じながらのんびり歩いて向かうのもおすすめです♪

丘珠空港は暇つぶしできる?

飛行機好きな方におススメの札幌の穴場スポット「丘珠空港」をご紹介します!!

北海道の飛行機の撮影スポットと言えば、新千歳空港ですが・・・

丘珠空港でもプロペラ機などが撮影できますよ!!

飛行機の様子を眺めて楽しめるレストランがあって

とってもワクワクしました!!

丘珠空港では、産直市やイベントなどが定期的に開催されています。

丘珠空港近郊には、丘珠陸上自衛隊やつどーむ等があり、たのしめますよ。

歴史を学べる「札幌いま・むかし 探検ひろば」

丘珠空港札幌いま・むかし探検ひろば案内図

「札幌いま・むかし探検ひろば」にいってきました

ここでは、飛行機雑学クイズや、札幌の出来事、人口の推移など札幌についての雑学が、パネル形式で展示されていました。

丘珠村の誕生や丘珠地区の産地として有名な玉ねぎなどについても紹介されていましたよ!

子供の自由研究にもぴったりですね。

映像でも楽しめます。

電源コーナーやWi-Fiも使用できます。

机や椅子もありますので、飛行機に乗るまでの待ち時間を利用し、パソコンの作業をしているサラリーマンもたくさんいましたよ

丘珠空港の展望デッキ

展望デッキには、柵があるので、その隙間から撮影してみました!

丘珠空港で撮影した飛行機

柵には、カメラ穴が、ないので大きなカメラですと、撮影
が難しいかもしれません・・・。

飛行機がいない時間帯もあるので、飛行機の発着時間や、到着時間を確認してから行くほうがいいと思います。

以前、丘珠空港に行ったときは、全く飛行機がいなくて撮影できませんでした。

夏には幸せの鐘を鳴らせますよ!

丘珠空港にある幸せの鐘

夏に行ったときに、展望デッキには、幸せの鐘が設置されていました。

丘珠空港の花壇

花壇も設置されてきれいです。

飛行機を眺められるレストラン「丘珠キッチン」

丘珠キッチンのカレーライス

丘珠空港内にある、「丘珠キッチン」。

丘珠キッチンには、丘珠カレーと丘珠ラーメンという丘珠の玉ねぎを利用した

人気メニューがあるということで行ってきました。

今回は、札幌の丘珠でつくられた玉ねぎを使ったカレーライスを食べてみました。

カレーにかかっているフライドオニオンがとてもおいしかったです

玉ねぎが日本で最初に作られたのは、なんと札幌なんですよ!

知っていましたか?

日本において、玉ねぎは、明治13年(1880年)に作られたそうです。

玉ねぎは、もっと昔から食べられていたと思っていましたが、意外と最近のことなのですね。

丘珠キッチンからみえる飛行機

時間によっては、丘珠キッチンの窓側の席から飛行機を眺めながら、お食事できます!

丘珠キッチンからみえる山

私が行ったときは、曇っていましたが、

天気の条件があえばたくさんの山を見ながら

飛行機も楽しめるとっても素敵なレストランですね。

丘珠キッチンから条件が合えば見える山

◎雄冬岬(おふゆみさき)

◎群別岳(ぐんべつだけ)

◎暑寒別岳(しょかんべつだけ)

◎神居尻山(かむいしりやま)

◎ピンネシリ

◎隈根尻山(くまねしりやま)

◎美唄山(びばいやま)

◎十勝岳(とかちだけ)

◎芦別岳(あしべつだけ)

◎夕張岳(ゆうばりだけ)

丘珠空港のお土産は?

丘珠空港では、北海道らしい定番お土産も販売されています。

特に人気なのが、

  • ルタオ
  • 六花亭
  • ROYCE(ロイズ)

など北海道定番スイーツ✨

「空港で最後にまとめて買いたい!」という人にも便利そうでした😊

バームクーヘン系のお菓子や、北海道限定のお菓子も見かけました。

幻の玉ねぎで作られたアイスクリームたまちゃんアイス

丘珠空港に売っていた伏古発玉ちゃんアイス

お土産ショップ「スカイショップおかだま」で売っていた玉ねぎのアイスクリーム

「伏古発 玉ちゃんアイス」です。

苦味は、全くなく口当たりがまろやかなアイスクリームでした。

「伏古発 玉ちゃんアイス」は、今は、「幻の玉ねぎ」と言われているほど貴重な玉ねぎで作られたアイスクリームです

丘珠空港でたべた伏古発玉ちゃんアイスパフェ

パフェも売っていたので買ってみました。

玉ねぎが苦手なので、食べる前は
苦くて美味しくないのでは、とおもいましたが苦さはなくて、とても美味しかったです

札幌黄という玉ねぎの品種をつかっています。

「札幌黄」は、加熱調理にすると辛みが消えて甘くなるのが特徴。

昭和50年までは、札幌黄は、札幌でたくさん生産されていました

しかし病気に弱いなどの理由からあまり作られなくなったのです。

その他にも、スカイショップ丘珠では、「札幌黄」を使ったタレをつけこんだでホルモンなどが売られています。

丘珠空港近くの丘珠空港緑地からの景色も綺麗です

丘珠空港の近くには、丘珠空港緑地があります。

丘珠緑地からの冬の景色がとてもきれいです。

1月とか2月に行ったのですが、雪が積もっていて、除雪とかもされていないので歩くのが大変です。

夏は飛行機とかもみれるのでたのしいかもしれません

丘珠緑地はみなみかぜ公園の同じような場所にりますので、場所はみなみかぜ公園で確認してみてくださいね

丘珠空港近くにはこんな入口があるのでそこからいつも丘珠空港緑地に入っていきます。

場所はグーグルマップで確認してみて下さいね

実際に、丘珠空港緑地を歩いてみました。

よかったらこちらの記事もみていただけると嬉しいです

【丘珠空港周辺】飛行機が見える散歩コース!丘珠空港緑地を歩いてみました

そんな人向けに、今回は実際に丘珠空港緑地を歩いてみました😊 丘珠空港の近くには、「みなみかぜ広場」や「きたかぜ広場」などがあり、飛行機を見ながらお散歩やウォーキングを楽しめる広い緑地になっています✈️ ...

続きを見る

イベント日なら超ラッキー!すぐ近くの「つどーむ」をチェック

丘珠空港のすぐ近くには、大きな白いドーム型の建物「つどーむ」もあります。

丘珠空港からつどーむは、あるいて15分くらいです。

ここは基本的には市民向けのスポーツ施設なのです。

土日を中心に北海道最大級のフリーマーケット(フリマ)や物産展、冬には「さっぽろ雪まつり」の会場になるなど、大きなイベントが頻繁に開催されています。

もし飛行機の待ち時間に大きなイベントがやっていたら超ラッキー!

フリマで宝探しをしたり、ご当地グルメを食べたりして、最高の暇つぶしができますよ。

行く前にスマホで「つどーむ イベントスケジュール」と検索して、その日に何か催しものがないかチェックしてみるのがおすすめです!

(※何もない平日は、ガランとした体育館なのでご注意を…笑)

レンタカーを借りて回りたいおすすめスポット

「札幌中心部へ行くだけじゃなく、東区方面を観光したい人にも丘珠空港は便利でした😊

今回はレンタカーを利用して、さとらんど方面へ行ってみました✨

さとらんどは駐車場も広く、荷物があっても移動しやすいので、車との相性がかなりいい観光スポットかなと思います。

丘珠空港からは比較的移動しやすく、

・さとらんど
・モエレ沼公園
・サッポロビール園

などを組み合わせて回るのも楽しそうでした😊」

1. サッポロさとらんど(車で約15分)

空港の目とは鼻の先にある、広大な農業体験型パークです。

ただ、交通機関があまりないので、レンタカーをおすすめします。

 サッポロさとらんど(車で約10分)
丘珠空港緑地で飛行機撮影を楽しんだ後に、一番移動しやすいおすすめスポット**が「サッポロさとらんど」です。車でわずか10分程度と近く、家族連れや子供連れに特に人気です。

冬(主に1月)には*かまくらテラスが開催され、雪遊びの聖地になります。

かまくらの中では雪景色を楽しみながら、さとらんどで売っているグルメを食べたり、ゆったり過ごせますました
他にもスノーモービル(18歳以上)、バナナボード、トラクター遊覧車などの冬遊びに加え、羊・ヤギ・馬へのえさやり(1カップ100円)も楽しめます。

飛行機を撮った後のんびりしたい時や、子供連れで1日満喫したい時に最適。夏は農業体験やバーベキューもできるので、季節を問わず寄りやすいスポットです。おすすめ理由: 丘珠といえば「玉ねぎ(さとぶき)」の産地。ここでは広大な畑の景色や、北海道らしいのどかな風景がすぐに楽しめます。

レンタカーなら、ここで販売されている新鮮な直売野菜をお土産に買ってトランクに積む、なんて動きもスムーズです。

詳細はこちらの記事でも書いています

札幌市内で雪遊びが楽しめる「さとらんど」

さっぽろさとらんどのかまくらテラスが行われていました。 北海道の札幌市にある「さとらんど」という施設内で開催される冬のイベントの一つです。 かまくらの中で雪景色を楽しむことができます。 かまくらだけで ...

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2. モエレ沼公園

彫刻家イサム・ノグチが設計した、アートと自然が融合した広大な公園です。

  • おすすめ理由: 公園自体が非常に広く、公共交通機関だと少しアクセスしづらい場所にあるため、レンタカーの恩恵を一番感じられるスポットです。ガラスのピラミッドや巨大な噴水など、どこを切り取っても映える景色が広がっています。

「百合が原公園」がおすすめ!

百合が原公園 は、札幌市北区にある広い公園です😊

約100種類のユリが楽しめる「世界の百合広場」が有名で、チューリップやライラックなど、季節ごとの花も楽しめます✨

園内には、

  • 百合が原緑のセンター
  • ロックガーデン
  • 遊具広場
  • 芝生広場
  • パークゴルフ場

などもあり、お散歩や家族のお出かけにも人気です😊

春から夏にかけては特に花がきれいで、「札幌のフラワーパーク」として親しまれています✨

丘珠空港での待ち時間が長めなら、四季折々の花が美しい「百合が原公園」へ足を伸ばしてみるのがおすすめです。

私が一番よくいく公園です。本当に花の数が多くて、花が好きな人にはお勧めです!

百合が原公園の中に新しく誕生した、とってもおしゃれな複合施設「LiLiLi(リリリ)」をご存知ですか?

施設内のカフェでは、なんと札幌の大人気ベーカリー「どんぐり」が共同開発したオリジナルフォカッチャや、「丸美珈琲店」が監修した本格コーヒー、北広島市の人気店「アルトラーチェ」の濃厚なジェラートなど、北海道の“美味しいとこ取り”なメニューが楽しめちゃうんです!

店内は大きな窓から公園の景色が見渡せて開放感たっぷり。Wi-Fiや電源席もあるので、お散歩途中の休憩はもちろん、のんびり過ごすのにもぴったりの新名所です。

  • 5月:春のスタート

    • チューリップや、一面が青と黄色の絨毯になる「ムスカリの道」が見頃。

  • 6月:初夏の彩り

    • ライラックや藤(フジ)、バラの散歩道(ローズウォーク)が見頃になります。6月下旬からは早咲きのユリも咲き始めます。

  • 7月:【最強のベストシーズン】

    • ユリが最盛期! 園内を走る列車(リリートレイン)から見る景色も最高に美しい時期です。ラベンダーやアジサイも一緒に楽しめます。

  • 8月〜9月:夏の終わりから秋

    • ひまわりのような明るい「ヘメロカリス」や、コスモスが咲き始めます。

  • 10月:秋の主役

    • 豪華で色鮮やかな「ダリア」が見頃になり、中旬以降は紅葉も楽しめます。

  • 冬の間も雪景色をみたいっていう人にはお勧めです。とっても素敵ですよ!
季節の花が楽しめる百合が原公園【北海道の観光スポット】

私が春から秋にかけて一番よくいく公園が百合が原公園です。 本当にいつ行ってもお花が沢山咲いていて、見ているだけで楽しくなります。 お花が好きな人なら、絶対楽しめる公園だと思います。 北海道の札幌市の中 ...

続きを見る

ただ、丘珠空港から、百合が原公園は少し遠いです。

地元の私はいつも自転車で行っているので「すぐそこ」の感覚だったのですが、実は歩くと片道40分以上(約3.2km)もかかります!

この辺りは私もよく知っていますが、周辺は畑が多くて、もし道に迷ったら本当につらいです。

目印になるような建物も少なく、道端でタクシーを捕まえるのもかなり大変だと思います。 見知らぬ土地の慣れない道をのんびり歩くのは、万が一のことを考えてもおすすめしません。

一番ベストな移動方法は「タクシー」やレンタカー

じゃあどうやって行くのがベストかというと、空港から「タクシー」に乗ってしまうことです。 Googleマップで調べてみたところ、片道の料金目安は1,710円でした!(※タクシー会社やルートによってもっとかかる場合もあるので、事前に確認することをお勧めします)。

バスやJRを乗り継ぐと1人あたり片道480円ほどかかりますし、待ち時間も発生します。もし2〜3人以上のグループ旅行なら、あいのり(相乗り)してタクシーで行った方が、時間も節約できていいのではないかなと思います。

だけどやっぱり、バスで行きたいって方は、詳しい公共交通機関での行き方は、Googleマップの経路検索にも載っているので、ぜひそちらでも確認してみてくださいね!

少し歩いてバスで行く方法もあります。

 

百合が原公園の近くには六花亭があります

公園を出てすぐ近くには、北海道を代表するお菓子屋さん**「六花亭(百合が原店)*もあります。

実は六花亭の店舗の中でも、生のケーキを取り扱っているお店はとっても珍しいのですが、ここ百合が原店では美味しいケーキが買えちゃうんです!

実は私、小さい頃におばあちゃんが帯広のお店でいつも六花亭のケーキを必ず買ってきてくれた思い出があります。それくらい、帯広(十勝)の人にとっては生活に深く馴染んでいる、特別で温かいお菓子屋さんなんです。

北海道のお菓子「大平原」は、気づいたらいつもおばあちゃんの家ににあったお菓子でした😊

子どもの頃から当たり前のように食べていたのですが、六花亭のなかでも本当に美味しくて大好きなお菓子です

そんな思い出の詰まった六花亭のケーキが、ここ札幌の百合が原店でも楽しめるなんて本当に嬉しい限り! 店内には**喫茶室(カフェ)**も併設されているので、広い公園や空港周辺をたくさん歩いたあと、お気に入りのケーキを選んで、淹れたてのコーヒーと一緒にホッと一息つく時間はまさに至福のひとときです……♪

丘珠空港から少し足を伸ばすなら、ロイズのバラ園もおすすめです!

【東エリア満喫ルート】さとらんど&モエレ沼の後にレンタカーや車立ち寄るのがおすすめ!

丘珠空港から車で約17〜20分の場所にある「ロイズ ローズガーデンあいの里」。

実は、空港近くの定番スポット「サッポロさとらんど」や「モエレ沼公園」とセットで巡るのに最高の立地です。

広大な公園を散策してリフレッシュした後に、美しいバラに癒やされながらロイズの限定スイーツを味わう……

そんな贅沢で効率的なドライブコースが楽しめます。

ロイズ ローズガーデンあいの里は、丘珠空港から(車で約15分~20分)

2020年に訪れた時の写真がこちら↓

2020年6月頃の満開の赤バラのアーチ。圧巻の美しさでした!

- 入園無料
- 500種以上のバラとたくさんの宿根草が見られます
- 隣接するロイズあいの里公園店でソフトクリームや生チョコクロワッサンも食べられます♪

飛行機撮影の後に「ちょっとお花も見たいな」という時にぴったり。バラの見頃は6月〜7月上旬頃です。

まとめ

丘珠空港は大型空港ほど広くありませんが、

  • 北海道土産を探したい
  • 少し暇つぶししたい
  • 札幌観光の帰りに立ち寄りたい

そんな方には意外と便利な空港でした✨

コンパクトだからこそ移動しやすく、最後まで北海道気分を楽しめるのも魅力かもしれません

※情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします

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