
「え、今スーパーに卵売ってないの!?」
友人のその一言に、私は言葉を失いました。
世間が鳥インフルエンザの影響で卵不足に悩み、スーパーをハシゴしている中、私の家の冷蔵庫には当たり前のように新鮮な卵が届いていたからです。
実はこれ、コープさっぽろの『トドック』で卵を定期便にしていたおかげ。
今回は、北海道での暮らしを「知らないうちに」守ってくれていた、トドックの本当の価値についてお話しします。
さよなら、買い物袋の上で「プルプル震える卵」

スーパーの帰り道、両手いっぱいの買い物袋。一番上にそっと置いたはずの卵のパックが、ちょっとした拍子に地面へ……。
ガシャッという音と一緒に、その日の夕食のメニューも、私のやる気も粉々に。
私は今まで、何度も卵を落として割ってきました。
でもトドックなら、重い荷物の上で卵がプルプル震えるのを心配しなくていいんです。 玄関まで、プロが届けてくれるのですから。
アイスや冷凍食品に縛られない!トドックがくれた「寄り道の自由」
スーパーで特売のアイスや冷凍餃子を見つけると嬉しい反面、『あ、これで今日はもうどこにも寄れないな』と諦めていませんか?
夏場は15分が限界。冬でも暖房をガンガンにきかせた車内では、アイスはすぐにドロドロ……。
私はトドックを始めてから、『帰りにあのお店に寄りたいけど、アイスがあるから無理だ』というストレスから解放されました。
重たい冷凍食品も、溶けやすいアイスも、玄関の保冷箱に『一番良い状態』で届いている。
つまり、トドックは私に『買い物帰りの自由な時間』をプレゼントしてくれたんですよ。
氷の上で「米とトイレットペーパー」を持つ絶望からの卒業

私は、基本的に1週間に1回しか買い物にいきません。そうすると荷物がいっぱいになってしまうんですよね。
お米にトイレットペーパーに醤油やみりん。両手にいっぱいです。
そのうえ、つるつるの氷の上で転んたら本当につらっくて、「あと10分もあるけるだろうか」っておもうこともあります。
トイレットペーパーやお米って絶対に必要なものでないですか?
だけどトドックの定期便なら自動的に購入できるのでとっても楽なんです。
私みたいにドジなひとは、少ないと思うのですが・・・
買い物袋の一番上で震える卵や、溶けるアイス、そして重たいお米の心配がない北海道の暮らし。
あなたもトドックの「定期便」で、無意識の安心と自由を手に入れてみませんか?
コープさっぽろトドック 公式サイトは こちら