今日は、札幌・大通のきたキッチンで見つけた、
深川油脂工業の無添加ポテトチップスを食べてみました。
一口食べてまず感じたのは、
じゃがいも本来の甘みと香り。
強い味付けじゃないのに、ちゃんとおいしい。
むしろシンプルだからこそ、素材の良さがしっかり伝わってきます。
一般的なポテトチップスは、
うまみ調味料や濃い味で「ガツン」とくるタイプが多いですが、
これはまったく別。
✔ 軽い食感で食べやすい
✔ 塩味ひかえめでやさしい
✔ 体に負担が少なそうな安心感
気づいたら、手が止まらなくなります。
深川のポテトチップスは、
地元産のじゃがいもを使っていて、
“余計なものを入れない”こだわりがしっかり感じられるのもポイント。
このポテトチップスの魅力は、
保存料や化学調味料を使っていないこと
保存料や化学調味料を使っていないこと
一般的なお菓子は、長く保存できるようにするための「保存料」や、
少量でも強いうま味を出す「化学調味料(いわゆるうま味成分)」が使われていることが多いです。
これ自体がすぐに悪いわけではありませんが、
どうしても味が濃くなりすぎたり、後味が残ったりすることがあります。
その点、この無添加ポテトチップスは、といったシンプルな材料だけで作られています。
だからこそ、
・じゃがいもの自然な甘み
・揚げたときの香ばしさ
・ほんのりした塩味
がそのまま感じられて、
食べても重くならないやさしい味になっているのかもしれません。
保存料を使っていない分、
「体にやさしいおやつを選びたい」という方にも安心感があります。
「体にやさしいおやつを選びたい」という方にも安心感があります。
✔ 子どもに安心して食べさせたい
✔ 健康を意識している
✔ 素材の味を楽しみたい
そんな方に選ばれている理由が、ここにあるのかもしれませんね